安く映画を観てストレス解消

こんにちは。
あなたも私も、今日も絶対いい事あるっ★

映画を観る

自分はストレスに弱いたちなんだけど
それを解消するには、どうしたらいいかと、試行錯誤してる。

映画をたくさん観るのがいいかなと
仮説を立てた。

いろんな人生を見ることで、
困難な時の考え方が変わったり
やり方変えればうまくできそう
という自信が持てたり。

涙活にも、効率的かもしれない。

習慣を変える

お金を使って生活を変えるの、負けた気がして
できるだけマインドを変えたり
タダでできることで、人生を変えようと思ってたけど

お金を使うのが、手っ取り早いな。
資本主義の豚よ!

具体的にお金を使ったのは

  • iPad 月¥2000 x 24回
  • 無線LANルーター ポイント使って¥1000
  • 定額動画配信サービス(Netflix, dTV) 各¥500/月、合計¥1000/月

定期支出はできるだけ避けてきたけど
出す以上の満足が得られるものもあるんだなと。

リスクを取る

定期支出や貯金を減らす支出は、将来のリスクだ。
でも逆に、抱えられるくらいのリスクがあるから
継続的に収入を得る段取りを立てられる。

具体的には
体に気を遣える。

料理を始めたのは、
iPad(とスマホ)を買って
金銭的に自分を追い詰めたのがきっかけ。

お金を使うスキル

節約・貯金が安心だという常識は
変わってきてる。

もちろん最低限の貯金は作る。
しかし貯金崇拝はしない。

それよりも、
継続的に収入を得られるしくみを
考えることが大事。

私だったら
無理せずに働き続けるスキル。

そして、お金を使うスキル。

お金を使うスキルを磨くと
自分にとっての無理ない節約がわかって
よいお金の貯め方ができるようになる。

そこで、映画を観る

お金を貯めるために大事なことは
世界(価値観)を拡げること。

ラクに世界を拡げる方法は映画。

もちろん行動した方が世界は拡がるけど
他人と関わる行動はエネルギー使うから、
映画は省エネ。

情報が一番お金になる世の中で
世界をいくつも知っていて
それらの相関性を知っているのは武器。
化学反応も起こる。

欠点は

行動してる人にはかないませんw

バイタリティは個人差も環境の差もある。
メンタル弱めな人が、心をできるだけ強くするためで。

まとめ

ひきこもりの映画オタクになりそう。
それは意識して避けて(私は病むから)、たまには人と会いつつ
良い映画を摂取していきたい。

iPadで映画

おわりに

ここ数ヶ月、心理学の本を買い漁って自己分析をしまくってて
飽きることなくのめりこんでたんだけど

ふと「外の世界を見ようかな」という気持ちになって
心理学から離れた。

多分、無意識のどこかが変わったんだろうな。
何かを割り切った。

無意識の本がビジネス書のコーナーにあったんだけど
「これ読むんなら Netflix で映画観るわw」って。
価値観が変わった。

脳科学にも、自己愛にも興味無くなった。
気分や感情(生理現象)はまだ興味あるけど。

嫌なことにつっこんでいくと
価値観が変わって行動が変わるのかも。
変わりたくてたまらないんだ。

余談だけど
変わりたくてたまらない人は
神経症になりやすいとか
恋しやすいとか(?

最後にこんなに書いてるので。
Netflix のオススメは
『アンダーウェア』です。ドラマです。
日本版『プラダを着た悪魔』のようなお仕事ドラマで、
元気が出る。

映画を観るの、日課にするで〜

ご清読、あざす★

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です